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引き分けという名の、イングランド惜敗です。

戦でも試合でも負けるときは、精神的に負けてる気になった時が負けです。

苦しい時こそ、明るく楽しくいきましょう。

それがイング・ヴェネ連合の良いところです!


ボクは今回が2回目の大海戦で、前回はメモリアル大海戦という特殊な状態だったのと、今回はPGCに入って最初の大海戦であったので、色々とテンパってました。

SS撮るのを忘れるぐらいにね(゚Д゚)


個人戦功はビックリするほど稼がせていただいたんですが、ボクはただ沈んでたばかりですが、他の人が勝っちゃうものだから、おまけで戦功がついてきただけでした。

もうちょい役に立つ人になりたいものです。



さて、このPGCの艦隊は、わりと変なところです。

入る前の外から見たイメージとはずいぶん違ってます。

こう、黙々と戦い続け、個人戦功を求めていくイメージがありましたが、どちらかというと真逆な感じです。

PGCの艦隊は人手不足なのか、野良の人たちから助っ人募集したのですが、わりと声をかける基準がテキトーです。

バラしていいのかな?

ロジャおさんの「目を引く名前の人がいい」(意訳)という意見で、変わった名前やインパクトのある名前の人に声かけて入ってもらうというアホいことしてました。

普通は、どのくらい戦えそうかとか模擬やBCでの経験とかを考慮するものなのでしょうが、「だれ?」「どんな人?」「面白そうだからいいじゃん」「名前が気に入った!」(全部意訳)というような感じです。

2chで晒されやすい人にしようかなど。基準は「如何に面白いか?」でした。

ボクが修行に混ぜてもらえたのも、タブン、強くなりそうとかじゃなくてアホそうだからとか、そんな理由だと思うんです。

みんなが大海戦用に最高貫通大砲を揃えるなかで、「大海戦以外に使う場所ないし、枠を圧迫するからいらない」と、普通の名匠砲で済ませてる人とかもいます。

あれ?なんか、ロジャおさんのことばかりなんじゃ……?

ガチガチでMVP狙うぞー!というより、あわよくば取るぞー!という感じ。

不慣れなボクが萎縮しないように気を遣ってるのかもしれないけど、おそらくあれは素であんな感じなんでしょう。

とりあえず、一ちゃんMVPおめでとう。

そして、両陣営の皆さん、お疲れ様でした!








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タイトルの通りです(゚Д゚)

もぎ1

模擬をするつもりではじめたわけじゃなかったのですが、なんとなく嵌まり込んでました。

模擬というと「模擬……それは廃人に残された最後の開拓地」(by若山弦蔵)的なものと、あちこちで語られておりますが、当たらずとも唐辛子な感じです。

だが、そこにDOL始めて半年に満たないコゾーが飛び込んだのですよ!


なぜ、そんな無謀なことをしたのかというと話せば長くなるのですが、ながながと書く(゚Д゚)

DOLを始めて1ヶ月のころ大海戦なんてものがありました。

なんとか戦列艦に乗れる位になっていた頃でしたが、「一等戦列じゃないとつらいよ」と言われ、一念発起、ちょうど経験50%サービス期間とネカフェ特典経験50%増量中の時期だったこともあり、鬼の爆上げで、大海戦2日前くらいについにたどり着いて、一等戦列艦で臨んだわけです。

内容は当時何人かの人のブログでも紹介されたので割愛しますが、戦功100を超えて、まあまあ戦えたんですね。

で、実はちょっと調子ついてしまった。

「ボク、けっこういけてる?」

ESLの商大ガレオンリーグにも参加させていただいて、そこそこ活躍して艦隊は優勝!


そして、勢いづいてBCに参加。

ブーンしてたら、わりとさくさく勲記もらえました。wikiには最大で6枚って書いてあるんですが、ボク、最大9枚もらいましたよ?

いやー。普通は調子ついちゃいますよね。



ところが、BCの終わりの方で、それまでわりと有名らしい?人でもサクサク狙えてたんですが、どうやっても狙えない人が現れました。

クリが入ると確信して撃っても入らない。何故か、狙いにくい。そんな感じでした。

そこで、気がつきました。

実は自分は強い人と当たったことがないだけで、さっきの人みたいな強い人が世の中にはいっぱいいるのではないか?

「オラ、わくわくしてきたぞ」(by野沢雅子)

そこで一躍、リス模擬に野良で入って、コテンパーン。

まあ、当然ですよね(笑)

7年続いてるPvPがあるゲームで、ポっと出の新人が活躍できるなんて、まあありえない。

世の中には「回避スキル入れないで、落としまくりの俺coooool!」ってな人もいますが、世の中そんなに甘くない。自信があるなら模擬へ来てみよう!


正直な話、心が折れるよりも、「ああ、やっぱり厚い壁があるなあ」と納得するのが先でした。

次からBCでも、突っ込んでいって何分生き残れるかを試しようになりました。

「あいつ下手になったんじゃね?」とか思われてそうですが。

与が取れてハッピー!で終わるんじゃなく、強いと思われるようになりたかったのです。


とはいえ、どうしていいのかわからない。

よく「模擬は閉鎖的」と言われます。

最初はそうみえる。入り口に立とうとしても、何していいかわからないのですよね。

じゃあ、どうすればいいか。

あちこちで、声を上げて発信するしかない。

「ボク、一人前の模擬ラーになりたい!」

とかね。

ここですぐに挫けてはいけません。気長にやるのです。

野良で数回模擬してるところで、修行しにきませんか?とお誘いがかかりました。

ラッキーと思い飛び込んだボク。

しかし、それは更なる苦難の道だったのです!(じゃーん)



ひくよ?ひっぱるよ?オチはないけどね!















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